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読み
かんげんゆか
意味
等価交換事業によって、土地所有者が得る建物の賃貸可能な床面積のことをいう。ちなみに等価交換事業とは、土地所有者が土地を出資し、デベロッパーがその土地の上に建てる建物の建築費を出資し、完成した土地と建物を出資比率に応じて所有する形態の事業のことを指す。建物の所有比率は、還元床の面積を決めることで決定される。
土地を等価交換することで発生する3つのデメリット

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