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読み
ちほうぜいほう
意味
地方税について、地方団体の課税権を定め、都道府県および市区町村の税目や法定外普通税、地方税の賦課、徴収の手続等を定めた日本の法律のことをいう。また、地方税に関する地方団体の条例も、この法律の枠内において定める。全6章で構成され、地方税における特例措置に関しては、地方税法の附則(第3条の2~第57条)に規定される。
共有不動産にかかる固定資産税の支払いについて解説します

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